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12月19日(月)に「科学・技術と社会の会」で市民研の上田が「研究開発資金の透明...
科学技術社会論学会による2011年度「柿内賢信記念賞研究助成金」の実践部門での助...
2011年11月21日月曜日の午後,放射線教育のための新しい文部科学省副読本...
市民科学研究室の会員である以下の4名の方々に「サイエンスアゴラ2011」に参加し...
チェルノブイリ事故25周年国際会議《Safety for the Future》...
「ナノシルバー」とは何かを知る人は少ないのではないか。それはナノマテリアルの中で...
市民研の調査研究には、個別のテーマで研究会(それぞれメンバーの数は2人~10人)によって継続的にすすめるものと、外部の助成や委託を受けて特定のプロジェクトとして1年ほどの短期で進めるものがあります。
生活の中で曝露する電磁波の健康影響を探り、よりよい対処法を確立します。
食材・料理を科学的にとらえ、持続可能で健康の支えとなる食の姿を探ります。
社会問題への気づきや解決への促しに役立つゲームの手法を開発します。
原爆調査の歴史にまでさかのぼって、放射線リスク管理のあり方を問い直します。
不妊治療やエンハンスメント技術がどう社会を変えるかを市民の声から探ります。
これまでに終了したプロジェクトを紹介します。
