月刊「市民科学」

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2008年11月発行の
「市民科学」第20号 pdf

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記事・論文:


第28回市民科学講座(2008年8月2日) 「戦時下の科学――ドキュメンタリー『よみがえる京大サイクロトロン』を見て」 開催報告 柿原泰+瀬川嘉之+中尾麻伊香(市民研 低線量被曝研究会メンバー)

書評 『受ける?受けない? エックス線 CT検査 医療被ばくのリスク』 笹本征男(市民研 低線量放射線被曝研究会)

子ども料理科学教室「野菜はお友達! 育てる、作る、食べるのわざ」 小林友依(市民研・食の総合科学研究会)

科学研究はいかになされるべきか−排泄介護の事例 杉野 実

子どもに携帯電話を持たせてはいけない!――電磁波の健康影響を懸念する声が続々と 上田昌文(市民研 電磁波研究会)


2008年9月発行の
「市民科学」第19号 pdf

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記事・論文:


第27回市民科学講座(2008年6月28日) 「農薬って何?」 西田立樹(「農薬ネット」主宰)

「文部科学省政策棚卸し」を傍聴して 和田雄志(財団法人 未来工学研究所)

子ども料理科学教室「塩が料理にとっても大切なわけ」 小林友依(市民研・食の総合科学研究会)

書評 『美容整形と化粧の社会学』 平山満紀(江戸川大学教員 身体論・社会学)

書評 『反核シスター―ロザリー・バーテルの軌跡』
ながのとしお(共同作業所非常勤)

翻訳 報告書「カーボンナノチューブが新しいアスベストかもしれないという証拠が続々と」 翻訳:吉澤剛+江間有沙+上田昌文 pdf


2008年7月発行の
「市民科学」第18号 pdf

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記事・論文:

リビング・サイエンス カフェ報告 第4回
「ものづくりの発想〜学研のふろく開発ウラ話〜」 講師:湯本博文 氏(学研科学創造研究所所長)
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【報告】第5回「科学技術コミュニケーションデザイン・ワークショップ」に参加して江間有沙(東京大学大学院 修士課程2年)pdf

「リビングサイエンス」をトコトン語りあう会を開催 ― 学生ファシリテータとともに共有のための討論の場づくりに挑戦 林衛(富山大学人間発達科学部)+「科コミゼミ」学生)pdf

・第1テーマ:硫化水素自殺問題(長谷部真誠)pdf
・第2テーマ:遺伝子組換え食品(相川恵子)pdf
第3テーマ:バイオ燃料はエコか?(下山 真理香)pdf
第4テーマ:電磁波健康影響(伊藤耕介)pdf
第5テーマ:理科教育は科学リテラシーを育んでいるか(谷川寛和)pdf


【翻訳】CNN/ラリー・キング・ライブ 「携帯電話と癌とのあいだに関連はあるか?」(2008年5月27日放送)の全記録 pdf
   
2008年6月発行の
「市民科学」第17号 pdf

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記事・論文:

リビング・サイエンス カフェ報告 第3回
(ファシリテーター:古田ゆかり (フリーランス・ライター、リビングサイエンス・ラボ)
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【書評】大石又七著『これだけは伝えておきたいービキニ事件の表と裏』山口直樹(北京大学科学と社会研究センター)pdf

【翻訳】バイオ燃料ブームを批判する
((著者)Henk Hobbelink (翻訳)杉野実+上田昌文) pdf

東京都の温暖化対策/エネルギー政策に注目を(上田昌文(市民科学研究室)) pdf

   
2008年5月発行の
「市民科学」第16号 pdf

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記事・論文:

リビングサイエンスカフェ vol.02
「ふたつの自然にむけて〜リビングワールドの仕事から」pdf

【書評】『食料の世界地図』(塩出浩和(城西国際大学・中国近代史))pdf

「子どもと携帯電話」の気がかりな話(上田昌文(市民科学研究室))pdf

中古民家主義への誘い(眞鍋じゅんこ(フリーライター))pdf

【書評】『封印されたヒロシマ・ナガサキ 米核実験と民間防衛計画』(瀬川嘉之(市民科学研究室 低線量被曝研究会))pdf

【書評】『科学力のためにできること 科学教育の危機を救ったレオン・レーダーマン』(西尾信一(埼玉県本庄高等学校))pdf

   
2008年4月発行の
「市民科学」第15号
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記事・論文:
リビングサイエンスカフェ vol.01
「きっかけをデザインするということ〜Think the Earthプロジェクト」
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【翻訳】『バイオイニシアティブ報告書』より「公衆のための要約」 pdf

【書評】川端裕人『エピデミック』(角田季美枝)pdf

【書評】雁屋哲・花咲アキラ『美味しんぼ 101 食の安全』(杉野実)pdf

【報告】体験型ワークショップ「東京直下型地震〜あなたはどう備えるか?」(2月23日)に参加してpdf
   
2008年3月発行の
「市民科学」第13-14合併号
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記事・論文:
報告「わかる! 使える! 料理の道具たち」山寺 久美子(食の総合科学勉強会)pdf

「サイボーグに未来はあるか?」サイエンスアゴラ2007 セッション報告(和田雄志(未来工学研究所))pdf

「エンハンスメント」と言う名の「サイボーグ技術」(小野直哉(京都大学大学院博士課程))pdf

【書評】『わたしのリハビリ闘争 最弱者の生存権は守られたか』(山本 栄美子(東京大学大学院博士課程))pdf

【書評】『地域とともに、産み・育み・看とる』(尾内隆之(立教大学教員)) pdf

資料紹介 『地震を知ろう』(神奈川県温泉地学研究所2007年4月)
   
2008年1月発行の
「市民科学」第12号
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記事・論文:
危機管理の重要性と一市民としてのかかわり矢作 征三pdf

生活者のための科学技術情報提供サイトの現状と課題(上田 昌文)pdf

家庭用エネルギー消費製品調査報告書 専門家と市民のコミュニケーションの一例として (桑垣 豊(近未来生活研究所))pdf

市民科学研究室会員の有志が綴る
  私のおすすめ 2007年の3つの作品pdf
   
2007年12月発行の
「市民科学」第11号
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記事・論文:
ナノテクノロジーの何を問うべきか〜特集号に寄せて(上田昌文)pdf

ナノテクノロジーにおけるリスク評価の現状(白石 靖)pdf

【翻訳】カーボンナノチューブに関する環境面・健康面の基礎的知見のレビュー(翻訳 杉野実+上田昌文)アスゲイール・ヘラント、ペーター・ウィック、アンドレアス・ケーラー、クラウディア・ソム(スイス連邦材料試験研究所)、カスパー・シュミット(ローザンヌ、職業保健科学研究所)(『環境健康展望』2007年8月)

Nanotechnologies and Upstream Public Engagement(江間有沙) pdf

ナノテク未来地図の作成作業から(後編)(吉澤剛)pdf
   
2007年10月発行の
「市民科学」第10号
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記事・論文:
『エンハンスメント論争』(社会評論社)を11月に出版します
○『エンハンスメント論争』あとがき(上田昌文)pdf
○論文「エンハンスメント論と先端生命科学の現在・近未来」(土屋敦)pdf

「リビングサイエンス評価チャンネル」を会員にオープンしています

【翻訳】精神障害の深層−−それは環境とどう関連するか  チャールズ・W・シュミット(『環境健康展望』2007年8月) (翻訳 杉野実+上田昌文)pdf

【書評】『あなたのTシャツはどこから来たのか? −誰も書かなかったグローバリゼーションの真実』 (ピエトラ・リボリ著 東洋経済新報社2007年) (評者:永添泰子)pdf

   
2007年9月発行の
「市民科学」第8・9合併号
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記事・論文:
ナノテク未来地図の作成作業から(前編)(吉澤剛(ナノテクリスク勉強会))pdf

企業が取り組む自然体験型環境教育〜NEC田んぼ物語〜(白石 靖(NEC田んぼ作りプロジェクト事務局))pdf

「映像リテラシーをパワーアップする」に参加して(小林友依(食の総合科学勉強会))pdf

【報告】 子ども料理科学教室 発酵という魔法(山寺久美子(食の総合科学勉強会))pdf

【書評】 レイ・カーツワイル『ポスト・ヒューマン誕生 ―コンピュータが人類の知性を超えるとき』(和田雄志(財団法人 未来工学研究所 主席研究員))pdf

【書評】 木下勇『ワークショップ:住民主体のまちづくりへの方法論』角田季美枝(千葉大学大学院生)pdf

   

2007年7月発行の
「市民科学」第7号
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記事・論文:
誌上版 第18回 市民科学講座 ITで子どもは守れるか
その1:上田昌文pdf
その2:江間有沙 20ページpdf

Greenfacts 科学的合意文書のオンラインサービス(牧尚史+上田昌文)27ページpdf

日本の食は大丈夫か〜郡司和夫さんインタビュー 17ページpdf

書評 「JR福知山線事故の本質 企業の社会的責任を科学から捉える」(評者:桑垣豊(近未来生活研究所))7ページ pdf

WHO環境保健基準「超低周波電磁界」の部分翻訳並びに解説記事(上田昌文) 2ページpdf部分翻訳はこちら

   

2007年6月発行の
「市民科学」第6号 pdf
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記事・論文:
誌上版 第16回 市民科学講座(講師:渡邉豊・東京海洋大学教授)29ページpdf

書評 「超人類へ!」(渡部麻衣子)3ページpdf

ICAM科学映画上映会「生命と映像を語り合う」に参加して 4ページpdf

翻訳 「環境中の電磁波スモッグ」 pdf(ファイルサイズが3メガバイトを超えますのでご注意下さい)

ソニア・シャー『人体狩り』によせて(杉野実) 4ページpdf

   

2007年5月発行の
「市民科学」第4・5合併号 pdf
0405

 

記事・論文:
隈本邦彦さんインタビュー「日本の医療は福袋医療?」 10ページpdf

ケータイ「統一ルール」に関するやりとりから社会を考える(川合徹)3ページpdf

翻訳 極端においこまれる:気候変動の健康への影響 13ページpdf

報告 子ども料理科学教室「ダシの秘密を探る」(黒田阿佐子)15ページ pdf

連載 ヒロシマ・ナガサキとヒトゲノム計画 第2回(笹本征男) 19ページpdf

   

2007年3月発行の
「市民科学」第3号 pdf
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記事・論文:

「子どもの大学」(Kinder-Uni)の試み(斉藤芳子) 3ページpdf

科学技術のグレイゾーンリスクと生活者(上田昌文)33ページpdf

翻訳 ナノ粒子:健康への影響−賛否両論 15ページpdf

アンケート「携帯電話と子ども」からみえるもの(宮崎直子+上田昌文)

なぜ日本のマンションは"30年しか持たないウサギ小屋”なのか(平松朝彦さんインタビュー) 18ページpdf
   

2007年2月発行の
「市民科学」第2号 pdf
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記事・論文:

翻訳 ナノ粒子―健康リスクについて分かっていること分かっていないこと 19ページpdf

科学映画制作会社「ICAM(アイカム)」を訪ねて (田中舞) 4ページpdf

大学教員にウェブサイトから質問する ルイ・パスツール大学の『科学-市民』(齋藤芳子) 4ページpdf

持続可能な交通とは? (上岡直見さんインタビュー) 18ページpdf

翻訳 有機農業は世界を養えるか 10ページpdf
   
2007年1月発行の
「市民科学」第1号 pdf
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記事・論文:

持続可能な農業にむけた世界のうねりとは? (吉田太郎)19ページpdf

原爆被爆とヒトゲノム計画はどうつながっているだろうか? (笹本征男) 10ページpdf

企業が実施する科学教室の試みの現状は?
(牧尚史+上田昌文) 21ページpdf


JR事故はなぜ起きるのか? (桑垣豊) 5ページpdf

書評「論文捏造」(村松秀・著)2ページpdf

以前の「月刊市民科学」(1-15号)

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