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新聞記事
2006年12月~2007年12月
毎日新聞:理系白書'07 第2部・科学技術は誰のもの 私の意見/中」(Web掲載ページ)
産経新聞: リビングサイエンス「生活を基点に科学技術を」![]()
朝日新聞: かがく批評室「市民科学とは」![]()
ウェブサイト
babycom エコロジー・コーナー
シブヤ大学「ケータイは体に悪いの?~新しい技術とのお付き合い~」
助成研究「生活者の視点に立った科学知の編集と実践的活用」
対談:上田昌文×佐倉統(略してウエサク対談)
連載エッセイ「子どもと今日はなにしよう~地球をもてなそう!」
『オルター通信』948号記事「ナノテク化粧品は安全か? 微粒子が皮膚から体内へ」
「キャリア・マム」ecoラボ「エコ・Q&A」
OurPlanet TV「コンタクト」出演番組
NPO紹介(「エコロジー・シンフォニー」)
・上田昌文「食の総合科学プロジェクト 穀物の栄養学 1.コメ」
『つぶつぶ』Vol.7 2006年5月
・藤田康元「日本でも生活者の立場からのナノテク・アセスを」
『週刊 ナノテク』2005,8,22発行 11ページ
・上田昌文「子どもの健康を守るための科学とは」
『子どものしあわせ』2005,6号46-47ページ
・上田昌文「“市民のための科学”の可能性」
『科学における社会リテラシー2』91-122,総合研究大学院大学2005年
・上田昌文「生活者による専門知の実践的活用に向けて」
『遺伝』2005,1月号67-72ページ
・上田昌文「市民による学習、研究調査、運動の重層的な実践からみえるもの」
『科学技術社会論研究』第2号,108-119,2003年
・上田昌文、小牧史枝、加納誠「東京タワー周辺地域における送信電波の電力束密度測定」
『EMC電磁環境工学情報』No.168,40-59,2002年4月
・上田昌文「電磁波のリスクを考えるために」
『情況』(特集「科学技術とリスク」)144-159,2002年1月2月
・上田昌文「開かれた理科教育に向けて」
『物理教育通信』vol.106,7-15,2001年
・上田昌文「市民のための科学と科学技術基本法」
『科学』vol.69,no.3,273-279,1999年
・上田昌文「STSから見た物理リテラシー」
『物理教育』Vol.43,No.4,75-78,1995年
・子供料理科学実験教室 プログラムを紹介
『日経Kids+』2006年1月号 親子で科学遊びのコーナー
・ベビーコム
「ecology」のコーナーを担当
子ども環境問題 http://www.babycom.gr.jp/eco/
電磁波 http://www.babycom.net/eco/denjiha/
ロハスな台所 http://www.babycom.gr.jp/eco/lohas/
・調査報告「食べ物はどこから来るの」第1回「砂糖」第2回「油(上、下)」
『つぶつぶ』第1号(2004年4月)~ 連載中
・エッセイ「ケアと科学の狭間で」
第1回~第12回月刊 『家族ケア』第3 号~,2003年~2004年
・エッセイ「生命へのまなざしと科学」
第1回~第15回季刊『ひとりから』第6号~、2000年~ 連載中
・「科学技術とみどりの社会」(上田昌文インタビュー)
『Greens』2006年6月号 Vol.5 http://www.greens.gr.jp/
・「オール電化は本当にクリーン?」(上田昌文インタビュー)
『クーヨン』2006年7月号
・「子どもを守る、育むための等身大の“科学”」(上田昌文インタビュー)
『ソトコト』2006年2月号 No.80 146~147ページ
・神戸大学発達科学部の「ヒューマン・コミュニティ創成研究センター
開設記念シンポジウム」での講演記録(2005年5月25日開催)
http://www.rie.h.kobe-u.ac.jp/~hc/sympo_report2.html
・「市民と科学、市民の科学」(池内了氏の講演で市民科学研究室を紹介)
『GRAPHICATION』2005 No.138 42-44ページ
・「ケータイ「オン」「オフ」車両の区別を」(上田昌文コメント)
『ふれあい』2004,12月号「電磁波のこと知っていますか?」19ページ
・「未来食アトリエいるふぁ」における「つぶつぶ塾」で食問題に関する
上田昌文講演の記録(2003年12月開催)2004年8月15日
http://www.tsubutsubu.jp/05know/02shokujuku.html
・「市民への科学情報発信を考える ~メディアと大学の果たす役割~」
シンポジウム記録『東京大学新聞年鑑2003-04』2004,8,10 114-119ページ
・「ナノテクのリスクアセスメント」(上田昌文コメント)
『BIONICS』2004,8号
・「リビング・サイエンスってなんだ?」
(古田ゆかり+リビング・サイエンス・ラボ)
『子供の科学』2004,5月号28-29ページ
・「Between Science & Food ~食問題を切り拓く科学とは~」
(サイクリング主催、食に関するイベント、2004年5月11日開催)
「アースディ食フォーラム」
(いるふぁ、サイクリング、市民科学研究室の共催、2004年4月18日開催)
http://www.cyclelink.org/mainpage_001.htm
・「コンビニが消費するエネルギーの大きさ」 (上田昌文コメント)
『月刊クーヨン』2004,3月号
「 コンビニエンスストアに見る現代生活の問題点。本当に快適な生活って?」41ページ
・「市民への科学情報発信を考える ~メディアと大学の果たす役割~」 (シンポジウム前に上田昌文インタビュー)『週刊東京大学新聞』2003年11月25日(火)
・「リビングサイエンス宣言」(上田昌文・佐倉統による対談)
『ソトコト』2003年10月号の別冊
『チビコト』「リビングサイエンス特集」24-28ページ,2003年 http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/sakuralab/main.htm
・環境関連NPOご紹介 「市民科学研究室/科学と社会を考える土曜講座」
エコロジーシンフォニー2003年4月号
・「社会が求める市民科学者とは」
(上田昌文東京大学「科学者との対話」ゼミ(第12回2003年 1月15日、東京大学・駒場キャンパス)における講演の全記録)
『どよう便り』第63号,1-24,2003年4月
・「『環境共生住宅という選択』“まちに森をつくって住む”実践から」
講師:甲斐徹郎氏 2005年5月20日(金)開催
社会新報2005,6,15(水)11面
・「急増するアトピー性皮膚炎 IT時代のストレスとハリーポッター」
講師:木俣肇氏 2004年10月31日(日)開催
月刊クーヨン2005,1月号 58-59ページ
・「ナノテクノロジーのリスクとは何か?」
講演者:ナノテクプロジェクトメンバー 2004年07月31日(土)開催
『社会新報』2004年9月15日(水)11面、
『消費生活新報』 2004,9,15(水)9面
・「医療現場でのアートの試み―大阪市立大学医学部附属病院小児科病棟プロジェクト2 0 0 3 「アートもクスリ」の実践から」講師:ゴウヤスノリ
(ワークショップ・プランナー)、飯田紀子(美術家)、山口悦子(小児科医)2004年5月22日 (土)開催『JAMIC JOURNAL』2004,8月号40ページ
