09. 科学教育、科学コミュニケーション アーカイブ


日本型サイエンスショップを構想する


デンマークのサイエンス・コミュニケーターが話してくれたこと


「サイエンスショップ」って何だろう ?


私と大学「ごはんを食べるように、勉強したい」


名古屋大学環境学創造ワークショップ 「市民と大学の連携を探る」メモ


「出前授業」をしてみました


総合的科学教育プログラム開発プロジェクト: なぜ科学教育が必要なのか


総合学習プロジェクト: 土曜講座のコンセプトを教育現場に


科学技術総合学習プロジェクト: 科学技術社会(STS)関連授業の試案


米国「子どもミュージアム」訪問記〜子どもになにを伝えるか


体験学習・調査ツアー: 琵琶湖博・ヒアリング報告


生命の星・地球博物館ツアー「私たちは博物館をこんなふうに体験した!」


進化論と創造論の衝突−ユージニー・スコット博士を迎える前に−


TALKING SCIENCE: 第1回 科学と市民の対話


TALKING SCIENCE: 第3回 Cafe Scientifiqueにいく


TALKING SCIENCE: 第4回 Dana Centre


TALKING SCIENCE: 第5回 対話イベントの評価


TALKING SCIENCE: 第6回 デモクラシーと専門性の相性


TALKING SCIENCE: 第7回 フォーマルとインフォーマルのはざまで


TALKING SCIENCE: 第8回 ファシリテーターの役割


TALKING SCIENCE: 第9回 「対話」の意味


TALKING SCIENCE: 最終回 科学と市民の対話、というときの科学


科学技術情報のメディアとしての学校教育


福祉機器の開発の現場から「サイエンス・ショップ」のソフトのあり方を考える


私家版ドキュメント「シンポジウム:市民がすすめる大学改革」


市民はどこから大学を変えていけるか


メディアとしての科学博物館


英国戦争博物館見学記


私たちは科学館に何を求めるのか


イギリスにおける科学コミュニケーション:科学、市民、そして対話


ファシリテーターの重要性について〜東工大ワークショップ活動報告〜


科学館プロジェクト 土曜講座「科学館で何が学べるのか」科学館プロジェクトコンテンツ調査報告より


ファシリテーターのススメ〜「ワークショップの作り方講座」を終えて〜


まず自分で勉強してみる 「電磁波プロジェクト」に見る市民科学実践のヒント


■ルンド大学サマースクール参加報告■「国境を越え、分野を越えて」


日本型サイエンスショップを構想する 〜欧州の事例から考える〜


『デンマークのサイエンス・コミュニケーターが話してくれたこと』


「市民の科学」の意義