リビングサイエンスアーカイブス
市民科学研究室がこれまでに行ってきた調査研究や市民むけの講座などで取り上げたテーマを11領域に分類し、機関誌などに掲載してきた記事や論文をすべて読めるようにしました。ご関心のあるテーマに関連した記事・論文を検索できます。
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カテゴリー
01. 水、食、農
02. 住まい、身近な自然
03. 環境、エネルキー
04. 有害物質、健康リスク
05. 交通、コミュニティ
06. 電磁波、情報技術
07. 医療、生命操作
08. 宇宙開発、安全保障
09. 科学教育、科学コミュニケーション
10. 科学技術政策、科学論
11. その他
最近のエントリー
市民科学研究室 これまでの歩み1992年〜2008年
市民科学研究室がめざすこと
「風育」について
「火育」について
「水育」について
書評 『原発崩壊』
書評 『チェルノブイリの森 事故後20年の自然誌』
書評 『原子力開発の光と影 核開発者からの証言』
書評 『核拡散』
書評 『感染爆発 鳥インフルエンザの脅威』
書評 『だから、アメリカの牛肉は危ない! 北米精肉産業、恐怖の実態』
書評 『もう牛を食べても安心か』
書評 『現地ルポ 核超大国を歩く アメリカ、ロシア、旧ソ連』
書評 『「核」論 鉄腕アトムと原発事故の間』
書評 『あの日、東海村でなにが起こったか ルポJCO臨界事故』
「市民の科学」の意義
いま社会が求める、「市民科学者」とは
“リビングサイエンス”のアプローチ〜子ども料理科学教室の実践から
ナノテクノロジーのリスクとどう取り組むか〜消費者の立場から考える
携帯電話と子どもの気がかりな話
生命へのまなざしと科学 第14回 タバコ、マイカー、ケータイ
生命へのまなざしと科学 第13回 教育が作るまなざし/教育へのまなざし
生命へのまなざしと科学 第12回 心を操る薬がつきつけるもの
生命へのまなざしと科学 第11回 性差の科学と性差別(その2)
生命へのまなざしと科学 第10回 性差の科学と性差別(その1)
生命へのまなざしと科学 第9回 遺伝子へのまなざし(4)遺伝子と人間の未来
生命へのまなざしと科学 第8回 間奏曲風に 市民が科学と向き合うために――「土曜講座」での10年を経て
生命へのまなざしと科学 第7回 遺伝子へのまなざし(3)商品としての生命
生命へのまなざしと科学 第6回 特別番外編 架空インタビュー テロリズムをめぐる「二つの絶望」
生命へのまなざしと科学 第5回 遺伝子へのまなざし(2)「障害」をめぐる考察
生命へのまなざしと科学 第4回 遺伝子へのまなざし(1)遺伝子決定論というイデオロギー
生命へのまなざしと科学 第3回 あなたは動物を苦しめていませんか(その2)
生命へのまなざしと科学 第2回 あなたは動物を苦しめていませんか(その1)
生命へのまなざしと科学 第1回 連載をはじめるにあたって
ケアと科学の狭間で 第9回 教育という謎(その2)あなたにとっての理想の教育とは?
ケアと科学の狭間で 第8回 教育という謎(その1)教育は何のために
ケアと科学の狭間で 番外編 年頭にお薦めするクラシック音楽CD
ケアと科学の狭間で 第7回 あなたはなぜ牛乳を飲むのですか?
ケアと科学の狭間で 第6回 携帯電話はケアのツールたりえるか
ケアと科学の狭間で 第5回 出生前診断を診断する(その2)
リンク
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