次号ならびに次々号の『市民科学』のための書評原稿を募集します。
対象とする本は次の5点のいずれかです。
市民科学研究室の会員の方からの応募を優先しますが、もし応募が少ない場合は非会員の方からの応募も受け付けます。8月20日(水)が応募締め切りですので、早めにお問い合わせ下さい。
原稿料は少なくて申し訳ないのですが、3000円です。
本は、申し訳ありませんが、ご自分で購入なさるか、図書館で借り出すかしてください。
原稿締め切り:9月15日(月)
字数:2000字以上、上限はなし(3000字前後が適当と思われる)
以上、執筆を希望される方は市民科学研究室あてに、8月20日までにご連絡ください。正式な原稿依頼書をお送りいたします。
●フードバンクという挑戦/大原悦子/岩波書店1,995円
●子どもたちの三つの「危機」/恒吉僚子/勁草書房2,310円
→著者に関する参考インタビュー
●美容整形と化粧の社会学/谷本奈穂/新曜社3,045円
【執筆担当が決まりました】
●反核シスター/メアリー・ルイーズ/緑風出版1,890円
●狂気の核武装大国アメリカ/ヘレン・カルディコット/集英社新書