市民科学・リビングサイエンス|市民科学研究室

メディアによる紹介

新聞記事

2006年12月〜2007年12月
毎日新聞:理系白書'07 第2部・科学技術は誰のもの 私の意見/中」(Web掲載ページ)
産経新聞: リビングサイエンス「生活を基点に科学技術を」PDF
朝日新聞: かがく批評室「市民科学とは」PDF

ウェブサイト

babycom エコロジー・コーナー
シブヤ大学「ケータイは体に悪いの?〜新しい技術とのお付き合い〜」
助成研究「生活者の視点に立った科学知の編集と実践的活用」
対談:上田昌文×佐倉統(略してウエサク対談)
連載エッセイ「子どもと今日はなにしよう〜地球をもてなそう!」
『オルター通信』948号記事「ナノテク化粧品は安全か? 微粒子が皮膚から体内へ」
「キャリア・マム」ecoラボ「エコ・Q&A」
OurPlanet TV「コンタクト」出演番組
NPO紹介(「エコロジー・シンフォニー」)

研究助成

2005年1月〜2005年12月
(財)日産科学振興財団からの2005年度「理科・環境教育助成」による調査研究
「科学館における「科学と社会」のプログラム開発および実践と、社会における
科学館の役割の提案」を終了

2004年12月〜2007年11月(進行中)
JST(科学技術振興機構)「社会技術研究システム・公募型プログラム」の平成16年度新規採択助成による調査研究「生活者の視点に立った科学知の編集と実践的活用」を継続中(財)未来工学研究所・小澤淳ら、東京大学大学院情報学環・佐倉統助教授らとの共同研究)

2002年4月〜2003年3月

(財)消費生活研究所からの2002年度「持続可能な社会と地球環境のための研究
助成」による調査研究「携帯電話ならびに基地局がもたらしている電磁波リスク
への政策的対応に関する研究」を終了

主要な単行本、報告書、翻訳書

・ 報告書「全国科学館扱いテーマ調査報告書」 
(科学館プロジェクト) 2005年11月発行
・翻訳ブックレット「携帯通信と健康 2000−2005」
(著者:H.-Peter Neitzke (ペーター・ナイツケ、ECOLOG研究所)+Julia Osterhoff(ユリア・オースターホッフ、ECOLOG研究所)、翻訳:永瀬ライマー桂子 2005年6月発行
・報告書「携帯電話ならびに基地局がもたらしている電磁波リスクへの政策的対応に関する研究」
(上田昌文・薮玲子・西野全哉・懸樋哲夫、(財)消費生活研究所の助成金を受けた研究成果報告)2003年4月
・翻訳書「携帯タワーの健康影響に関するザルツブルク国際会議議事録」
(上田昌文・瀬川義之・小牧史枝(共訳))ガウスネット2001年

雑誌論文

・上田昌文「食の総合科学プロジェクト 穀物の栄養学 1.コメ」
『つぶつぶ』Vol.7 2006年5月
・藤田康元「日本でも生活者の立場からのナノテク・アセスを」
『週刊 ナノテク』2005,8,22発行 11ページ
・上田昌文「子どもの健康を守るための科学とは」
『子どものしあわせ』2005,6号46-47ページ
・上田昌文「“市民のための科学”の可能性」
『科学における社会リテラシー2』91-122,総合研究大学院大学2005年
・上田昌文「生活者による専門知の実践的活用に向けて」  
『遺伝』2005,1月号67-72ページ
・上田昌文「市民による学習、研究調査、運動の重層的な実践からみえるもの」
『科学技術社会論研究』第2号,108-119,2003年
・上田昌文、小牧史枝、加納誠「東京タワー周辺地域における送信電波の電力束密度測定」
『EMC電磁環境工学情報』No.168,40-59,2002年4月
・上田昌文「電磁波のリスクを考えるために」
『情況』(特集「科学技術とリスク」)144-159,2002年1月2月
・上田昌文「開かれた理科教育に向けて」
『物理教育通信』vol.106,7-15,2001年
・上田昌文「市民のための科学と科学技術基本法」
『科学』vol.69,no.3,273-279,1999年
・上田昌文「STSから見た物理リテラシー」
『物理教育』Vol.43,No.4,75-78,1995年このページのトップに戻る

雑誌連載

・子供料理科学実験教室 プログラムを紹介  
『日経Kids+』2006年1月号 親子で科学遊びのコーナー
・ベビーコム 
「ecology」のコーナーを担当 
子ども環境問題 http://www.babycom.gr.jp/eco/
電磁波 http://www.babycom.net/eco/denjiha/
ロハスな台所  http://www.babycom.gr.jp/eco/lohas/
・調査報告「食べ物はどこから来るの」第1回「砂糖」第2回「油(上、下)」
『つぶつぶ』第1号(2004年4月)〜 連載中
・エッセイ「ケアと科学の狭間で」
第1回〜第12回月刊 『家族ケア』第3 号〜,2003年〜2004年
・エッセイ「生命へのまなざしと科学」
第1回〜第15回季刊『ひとりから』第6号〜、2000年〜 連載中このページのトップに戻る

講演・インタビュー

・「科学技術とみどりの社会」(上田昌文インタビュー)
『Greens』2006年6月号 Vol.5 http://www.greens.gr.jp/
・「オール電化は本当にクリーン?」(上田昌文インタビュー)
『クーヨン』2006年7月号
・「子どもを守る、育むための等身大の“科学”」(上田昌文インタビュー)
『ソトコト』2006年2月号 No.80 146〜147ページ
・神戸大学発達科学部の「ヒューマン・コミュニティ創成研究センター 
開設記念シンポジウム」での講演記録(2005年5月25日開催)
http://www.rie.h.kobe-u.ac.jp/~hc/sympo_report2.html
・「市民と科学、市民の科学」(池内了氏の講演で市民科学研究室を紹介)
『GRAPHICATION』2005 No.138 42-44ページ
・「ケータイ「オン」「オフ」車両の区別を」(上田昌文コメント)
『ふれあい』2004,12月号「電磁波のこと知っていますか?」19ページ
・「未来食アトリエいるふぁ」における「つぶつぶ塾」で食問題に関する
上田昌文講演の記録(2003年12月開催)2004年8月15日 
http://www.tsubutsubu.jp/05know/02shokujuku.html
・「市民への科学情報発信を考える 〜メディアと大学の果たす役割〜」
シンポジウム記録『東京大学新聞年鑑2003-04』2004,8,10 114-119ページ
・「ナノテクのリスクアセスメント」(上田昌文コメント)
『BIONICS』2004,8号

・「リビング・サイエンスってなんだ?」
(古田ゆかり+リビング・サイエンス・ラボ)
『子供の科学』2004,5月号28-29ページ
・「Between Science & Food 〜食問題を切り拓く科学とは〜」
(サイクリング主催、食に関するイベント、2004年5月11日開催)
「アースディ食フォーラム」
(いるふぁ、サイクリング、市民科学研究室の共催、2004年4月18日開催)
http://www.cyclelink.org/mainpage_001.htm
・「コンビニが消費するエネルギーの大きさ」 (上田昌文コメント)
『月刊クーヨン』2004,3月号 
「 コンビニエンスストアに見る現代生活の問題点。本当に快適な生活って?」41ページ
・「市民への科学情報発信を考える 〜メディアと大学の果たす役割〜」 (シンポジウム前に上田昌文インタビュー)『週刊東京大学新聞』2003年11月25日(火) 
・「リビングサイエンス宣言」(上田昌文・佐倉統による対談)
『ソトコト』2003年10月号の別冊
『チビコト』「リビングサイエンス特集」24-28ページ,2003年 http://park.itc.u-tokyo.ac.jp/sakuralab/main.htm
・環境関連NPOご紹介 「市民科学研究室/科学と社会を考える土曜講座」
エコロジーシンフォニー2003年4月号
・「社会が求める市民科学者とは」
(上田昌文東京大学「科学者との対話」ゼミ(第12回2003年 1月15日、東京大学・駒場キャンパス)における講演の全記録)
『どよう便り』第63号,1-24,2003年4月このページのトップに戻る

取材された市民講座

・「『環境共生住宅という選択』“まちに森をつくって住む”実践から」
講師:甲斐徹郎氏 2005年5月20日(金)開催 
社会新報2005,6,15(水)11面
・「急増するアトピー性皮膚炎 IT時代のストレスとハリーポッター」
講師:木俣肇氏 2004年10月31日(日)開催 
月刊クーヨン2005,1月号 58-59ページ
・「ナノテクノロジーのリスクとは何か?」
講演者:ナノテクプロジェクトメンバー 2004年07月31日(土)開催 
『社会新報』2004年9月15日(水)11面、
『消費生活新報』 2004,9,15(水)9面
・「医療現場でのアートの試み―大阪市立大学医学部附属病院小児科病棟プロジェクト2 0 0 3 「アートもクスリ」の実践から」講師:ゴウヤスノリ
(ワークショップ・プランナー)、飯田紀子(美術家)、山口悦子(小児科医)2004年5月22日 (土)開催『JAMIC JOURNAL』2004,8月号40ページこのページのトップに戻る

そのほかの取材
散歩の達人 2005,3号 住みたい町特集 地下鉄南北線東大駅前下車の巻このページのトップに戻る


ホーム> 市民研について>
メディアによる紹介


 ・ 会員になるには
 ・ 市民科学研究室について
 ・ 市民科学って何だろう?
 ・ 活動日誌【ブログ】
 ・ 地図/連絡先
 ・ スタッフ
 ・ スケジュール
 ・ メデイアによる紹介
 ・ 出版物
 ・ ヘルプ

募集・相談窓口
 ・ 会員募集(入会案内)
 ・ 支援カンパ(ご寄付)でのご支援
 ・ 研究員/ボランティア募集
 ・ 取材のお申込み
 ・ 活動に関連するご相談/お問合せ

はてな お問い合わせ
電話 03-3816-0574

プライバシーポリシー