これまでの市民科学講座
2008年
第27回 市民科学講座 農薬の話〜食の安全と安心の違い〜
第26回 市民科学講座 「インターネットのセキュリティとプライバシー」
第25回 市民科学講座「中古民家主義」への誘い〜東京や周辺の普通の家々を覗く
第24回 市民科学講座 体験型ワークショップ
「東京直下型地震〜あなたはどう備えるか?」
第23回 市民科学講座 子ども料理科学教室 「わかる! 使える! 料理の道具たち」
2007年
【番外編】サイエンスアゴラ2007『サイボーグに未来はあるか?〜エンハンスメント技術の光と影』
第22回 市民科学講座 『被爆者 空白の十年』から考える
〜日米合同原爆調査は誰のために?
第21回 市民科学講座「新しい科学?新しい対話?〜ナノテク未来地図の描き方」
第20回 市民科学講座 「発酵という魔法」〜小さな生き物(微生物)の大きな力を探る〜
第19回 市民科学講座 科学コミュニケーター・サマーセミナー2007 東京事前研究会・説明会
第18回 市民科学講座 ITで子どもは守れるか? 〜ICタグと携帯電話から考える
第17回 市民科学講座 ICAM科学映画作品上映会〜生命と映像を語り合う〜
第16回 市民科学講座「人知れず忍び寄る輸入依存型社会の恐怖」
−安ければ・効率さえ良ければいいのか?国際輸送の実態に迫る!!−
連続講座・シンポジウム 「科学技術は誰のために?」
第15回 市民科学講座「子どもの心と体の危機と向き合う」
2006年
大好評! 市民科学研究室 恒例の「実践料理講座」+クリスマス・パーティー !
第14回 気になる電磁波の影響(babycomと共催)
第13回 子ども料理科学教室 公開実験その2 野菜の甘さを生かしたクッキーを作る
第12回 ナノテク化粧品は安全か?
第11回 障害をもった子・人のための支援機器とユニヴァーサル・デザイン
第10回 開発途上国発、持続可能な社会に向けた世界のうねり
食の総合科学プロジェクトで金丸佐佑子さんをお招きしてお話をうかがいます
生命操作プロジェクトで宗田聡先生をお招きしてお話をうかがいます
第9回 日本型サイエンスショップを構想する〜欧州の事例から考える
第8回 子供料理科学教室公開実験その1〜おいしいご飯を炊く秘訣〜
第7回 子どもを選んで産むという選択 〜出生前診断と不妊治療の現状から考える〜
2005年
実践料理講座+クリスマスパーティ
第6回 科学館の新しい使い方・育て方を考える 〜扱いテーマ調査研究から〜
第5回 人体の資源化と人体改造――今なにが問題なのか
第4回 非電化は愉しい−“新しい豊かさ”を創るために
ビデオを観る会〜“科学と社会”を考えるために
市民科学研究室の夏合宿に参加してみませんか?
第3回 「食」から見える社会の変え方
第2回 「環境共生住宅という選択」 “まちに森をつくって住む”実践から
第1回 市民科学研究室NPO法人化記念シンポジウム 「次世代環境づくりと市民科学−−科学メディア、食、出産医療から考える」
第167回 低線量放射線被曝のリスクを見直す−−『ECRR報告書(欧州放射線リスク委員会2003年勧告)』をふまえて
2004年
「実践料理講座:お味噌作り講習会」+クリスマスパーティ
第166回 BSE 問題をとらえなおす
特別講演 「急増するアトピー性皮膚炎:IT時代のストレスとハリー・ポッター」
第165回 「科学館でなにが学べるのか 〜 科学館コンテンツ 調査報告 〜」
第164回 「マクロヒストリーからみた日本」
第163回 ナノテクノロジーのリスクとは何か?
第162回 連続講座 限りなき進歩の流れの中で(科学技術分野に関連して)
ぷち講座 「江戸前の海と漁師町」スライドショー&トーク
第161回 医療現場でのアートの試み―大阪市立大学医学部附属病院小児科病棟プロジェクト2 0 0 3 「アートもクスリ」の実践から
ぷち講座 イギリスにおけるダウン症を対象とした出生前スクリーニングの普及とその問題点
ぷち講座 イギリスの科学コミュニケーション:科学館と市民参加
アースディ「食」フォーラム 関係性の食学へ 食べ物と身体と料理を科学する
第160回 世界を動かす原理主義
第159回 ホスピスから学ぶ生き方のヒント−看取りの医療から見えてくる苦しみの意味
第158回 2003年TV科学技術ドキュメンタリー番組コンテスト 
2003年
第157回 実践料理講座「酵母と遊ぼう!料理を作ろう」+どようクリスマスパーティ
特別企画 ユージニー・スコット博士を招いて「進化論と理科教育―米国における進化論と創造論の対立から考える」
第156回 高周波電磁波の反射と重複―電車内での携帯電話からの受動被曝を例に
第155回 近代から視る中国 一国家二制度と東アジアの将来―
第154回 めぐる水・不思議な土を知る講座(東京理科大学2003年度公開講座)
第153回 自然共生建築を求めて――住まいの快適さをエクセルギーから考える
第152回 携帯電話の電磁波リスク――市民の調査結果からみえる政策的対応の必要
番外編 「水と土の連続講座」プレイベント(その1) ―軟水銭湯体験会―
第151回 イラク戦争と私たち〜"戦争をしない道"は可能だ〜
第150回 宇宙開発を再考する〜スペースシャトル事故を手がかりに〜
第149回 1人の映画人を通して戦争と平和を考える ―ドキュメンタリー映画『ルーペ』上映会&伊勢監督のお話―
第148回 悩む女性をとおしてスローライフを考える
第147回 劣化ウラン−その環境影響を考える
第146回 生物兵器開発とバイオテロリズム 
2002年
第144回 キューバの有機農業を訪ねて
第143回 立花隆問題とは何か
第142回 科学ジャーナリズムの可能性を探る
第141回 「ノーベル賞の100年」から考える20世紀の科学技術
第140回 米国の軍事科学と日本の基地問題
第139回 新しい平和活動CHANCE!と持続可能な社会への転換
第138回 リスクコミュニケーションのための科学的証拠のとらえ方−電磁波人体影響の最新研究とエビデンス度
第137回 日本の戦後民主主義とアメリカ 〜ジョン・ダワー『敗北を抱きしめて』(上・下、岩波書店)を読む
第136回 素人のための疫学入門 
2001年
第135回 紙はこれからどうなるのでしょう?
第134回 「紙の博物館」を見学してみよう!
第133回 第5回科学技術TVドキュメンタリーコンテスト
第132回 電磁波プロジェクト公開研究発表「高周波電磁波のリスクを考える--携帯電話と東京タワー」
第131回 埼玉県・小川町 有機農業&自然エネルギー見学
第130回 土曜講座9周年記念企画 ノーマ・フィールドさんと語り合う
第129回 土曜講座NPO法人化のためのガイダンス-NPO法人とは何か
第128回 体験学習・調査ツアー 足助村訪問/研究発表「伝統技術と近代技術を比較する」(12日)+琵琶湖博物館訪問(13日)
第127回 科学技術社会と総合教育−−私たちの提案
第126回 新しいリスク論に向けて(その1) 動物実験は科学的か?
第125回 科学技術コンセンサス会議を考える
第124回 ヨーロッパ環境先進地域を訪ねて 
2000年
第123回 レジ袋はなくせるか? 有料化政策の成功のために
第122回 「干潟プロジェクト」発足・ツアー 三番瀬を見に行こう!
第121回 科学館プロジェクト・温泉合宿
第120回 私たちは科学館に何を求めるのか 〜あったらいいな、こんな科学館〜
第119回 21世紀の科学技術政策を考える
第118回 高校生・大学生による「電磁波プロジェクト」発足集会 今、電磁波の何が問題か−−携帯電話から考える
第117回 高レベル放射性廃棄物の地層処分を考える
第116回 現代病と中医学
第115回 連続講座「お金と楽しく付き合うために」第4回「やっています! Happy Money / Happy Work!」
第114回 連続講座「お金と楽しく付き合うために」第3回「地域にはこんな仕事がある」
第113回 連続講座「お金と楽しく付き合うために」第2回「エコマネーの可能性について」
第112回 連続講座「お金と楽しく付き合うために」第1回「お金の調達と地域のネットワークについて」
第111回 シンポジウム「市民がすすめる大学改革」
第110回 科学技術TVドキュメンタリー番組コンテスト
第109回 自然住宅に住んでみたいな
第108回 土曜講座 冬期 温泉合宿 〜2000年の企画をじっくり考えるために 
1999年
第107回 私が出会ったおもしろ人物紹介〜21世紀に新しい社会をつくるために
第106回 西暦2000年を生きるすべての人が、今するべきこと〜2000年問題を考える
第105回 地域ビジネスのノウハウ教えます
第104回 原爆加害国になった日本 〜米軍占領下の原爆調査から〜
第103回 公的介護保険の光と影
第102回 戦後日本の優生政策
第101回 生命操作の世紀に向けて
第100回 記念講演会 21世紀の科学・技術を考える
第99回 地球温暖化の政治学
第98回 ベトナムの工業化・近代化と環境問題
第97回 出版流通の現状と課題について 
1992-1998年
第96回 地域で創る精神障害者への福祉活動(北川侑子、後藤高暁)
特別企画 「谷津干潟へ行ってみよう!」
第95回 分散型(decentralized)エネルギーの考え方(歌川学、西尾信一)
第94回 脱クルマ社会を目指して(上岡直見)
第93回 環境ホルモンの衝撃(2)合成化学物質の適正管理にむけて(薮玲子、上田昌文)
第92回 静岡県湯ヶ島町にて夏期合宿
第91回 環境ホルモンの衝撃(1)その正体はどこまでわかったか(薮玲子、上田昌文)
第90回 日米防衛・新ガイドライン 有事法制は戦争への道(6周年記念講演)(島田信子)
第89回 村でみつけた生きる力 都市生活者が思い知らされること(真鍋淳子、鴇田康則)
第88回 徹底検証!遺伝子組み換え食品(山口京子、鎌形正樹、上田昌文)
第87回 映画「ふれあうまち 向島・オッテンゼン物語」(熊谷博子)
第86回 第82回の再講義
第85回 アフリカからみた理科教育と国際援助(大形佳代子)
第84回 私のみたスウェーデン(樋口美智子)
第83回 市民が作る『改訂版・科学技術基本法』(平川秀幸、藤田康元、上田昌文)
第82回 感染症爆発の時代(上田昌文)
第81回 山梨県須玉町にて夏期合宿
第80回 現代科学技術の転換と市民運動(5周年記念講演)(佐々木力)
第79回 第3回「TV科学ドキュメンタリー番組コンテスト」
第78回 宇宙イデオロギーを批判する(藤田康元)
第77回 破産寸前国家日本の正体(湯沢文朗、上村光弘、上田昌文)
第75回 素人が読み解く科学論(山口京子、上田昌文)
第74回 実践!インターネット活用講座(伊東忍)
第73回 オカルト・超常現象と理科教育(西尾信一)
第72回 旧毒ガス島(広島県大久野島)を訪ねて(高橋佳子)
第71回 大丈夫? 暮らしの中の新しいケミカル(薮玲子)
第70回 第2回「TV科学ドキュメンタリー番組コンテスト」
第69回 森は地球のお医者さん(4周年記念講演)(宮下正次)
第68回 日本から緑が消える日(森元之、永野稔夫、上田昌文)
第67回 性差の科学と性差別(滝光子、竹中千枝子、上田昌文)
第66回 戦前日本の科学技術動員(田中浩朗)
特別企画 「現代日本の社会と教育」(SEGとの共催)(K.ウォルフレン)
第65回 K.ウォルフレンを読む(準備読書会)
第64回 「漫画・アニメと科学の交差点」第1回研究発表(MASCプロジェクトチーム)
第63回 街の農業、食の未来(森田ナナ、小林フミ子、上田昌文)
第62回 プレイバック原爆投下論争(野村元成、川根眞也)
第61回 アジアの地域医療の現場から(スマナ・バルア、色平哲郎)
第60回 長野県駒ヶ根市にて夏期合宿
第59回 精神医療とは何だろうか(滝知則、川田晋、上田昌文)
第58回 敗戦後50年の日本を問う−−沖縄戦によせて(3周年記念講演)(林榮介)
第57回 風水の思想を追って(森元之)
第56回 E.モランの科学思想の射程(上田昌文)
第55回 なぜ原発は建ってしまうのか?(野村元成)
第54回 HIV感染被害者の方と語る(川田悦子)
第53回 「TVの文法」をデザインする(門倉正美)
第52回 大震災について考える(全員での討議)
第51回 薬害エイズはなぜ起こったか(田代良憲、上田昌文)
第50回 第47回の再講義
第49回 『2010年日本のエネルギー計画』を読む(安藤多恵子)
第47回 遺伝子解読研究の真相(上田昌文)
第46回 環境問題とエリート主義(戸田清)
第45回 「動物の権利」論(戸田清)
第44回 ごみ問題の急所(津川敬)
第43回 お産の世界からのメッセージ(2周年記念講演)(神谷整子)
第42回 戦後の医療と出産の変貌(全員による準備読書会)
第41回 第1回「TV科学ドキュメンタリー番組コンテスト」
第40回 ハイテク産業の動向と私たち(上田昌文)
第39回 カンボジアの教育事情(高橋佳子)
第37回 科学技術変革のための私的メモ(野村元成)
第36回 美容の科学の問題点(橋本富士子、上田昌文)
第35回 優生思想、ファシズムと医学(上田昌文)
第34回 自宅出産の経験から(真鍋淳子)
第33回 身体と心、癒しの思想(仙田典子)
第32回 近代農業と畜産を考える(上田昌文)
第31回 実践料理講座(忘年会をかねて)(佐藤元信)
第30回 コメ問題から見えるもの(上田昌文)
第29回 水と私たちの健康(森元之、上田昌文)
第28回 原子力の現状(坂田広美)
第27回 六ヶ所村の過去、現在、未来(遠藤堂太)
第26回 金融と地球環境(田中優)
第25回 科学とユートピア(上田昌文)
第24回 映像メディアと権力(田代良憲)
第22回 教育はもういらない?(1周年記念講演)(佐々木賢、松田博公)
第21回 私たちの教育改革論(全員による準備読書会)
第20回 戦争と差別の構造(中野亜里、上田昌文)
第19回 自動車の逆説(森元之、上田昌文)
第18回 エスペラントの話(戸田清)
第17回 望ましい医療とは(上田昌文)
第16回 遺伝子工学の危険性(戸田清、上田昌文)
第15回 コンピュータと正しくつきあう法(上田昌文)
第14回 何ができるのコンピュータ(上田昌文)
第12回 エイズと人権(上田昌文)
第11回 生殖技術と倫理(上田昌文)
第10回 脳死と臓器移植(上田昌文)
第9回 原子力発電は何をもたらすか(上田昌文)
第8回 世界の被曝者その現状(上田昌文)
第7回 放射能とは何か(上田昌文)
第6回 薬害の構造(上田昌文)
第5回 薬はいかにして薬になったか(上田昌文)
第3回 タバコに病む世界(上田昌文)
第2回 環境問題をどうとらえるか(上田昌文)
第1回 英語支配を超えて(上田昌文) 
|
|
ホーム > 市民科学講座
> これまでの市民科学講座
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年
1999年
1992-1998年
連続講座・シンポジウム
「科学技術は誰のために?」 |
|
 |