市民科学・リビングサイエンス|市民科学研究室



市民科学講座
毎月1回の定例研究発表会(市民科学講座)は、どなたでも参加できる公開の集会です。会場で参加費(1000円)をお支払いいただければ、レジュメ や資料をその場でお渡しいたします。外部から講師を招くこともありますが、市民科学研究室のメンバーで関心のあるテーマを決め、事前に勉強を重ねから発表する場合が少なくありません。各プロジェクトチームも随時その成果を発表することになります。発表内容は『市民科学』に順次掲載していくことになります。


第28回 市民科学講座
「戦時下の科学−−ドキュメンタリー『よみがえる京大サイクロトロン』を見て」

日時:2008年8月2日(土)午後2時(開場1時半)〜5時
場所:アカデミー文京・学習室
   (地下鉄「春日」駅横、文京シビックセンター地下1階)


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市民科学講座

三月に行われた連続講座・シンポジウム
「科学技術は誰のために?」


ビデオ配信
パネリストからメッセージ

尾澤和美
"共同購入と暮らしの変え方"尾澤和美

●インタビューの全文pdf(HTML版) 上岡直見
"持続可能な交通"上岡直見

●インタビューの全文pdf(HTML版)隈本邦彦
"日本の医療は福袋医療?"隈本邦彦
●インタビューの全文pdfHTML版郡司和夫
"日本の食問題"郡司和夫

●インタビューの全文pdfHTML版辰巳菊子
"企業の環境対策―消費者はどう見る?"辰巳菊子

●インタビューの全文pdfHTML版平松朝彦
"なぜ日本のマンションは「30年しかもたないウサギ小屋」なのか ?"平松朝彦
●インタビューの全文pdfHTML版