市民科学講座
毎月1回の定例研究発表会(市民科学講座)は、どなたでも参加できる公開の集会です。会場で参加費(1000円)をお支払いいただければ、レジュメ や資料をその場でお渡しいたします。外部から講師を招くこともありますが、市民科学研究室のメンバーで関心のあるテーマを決め、事前に勉強を重ねから発表する場合が少なくありません。各プロジェクトチームも随時その成果を発表することになります。発表内容は『市民科学』に順次掲載していくことになります。
第30回 市民科学講座
「携帯電話電磁波から子どもを守ろう!
〜専門家たちから続々とあがる、脳腫瘍リスクの警告をどう受け止めるか」
日時:2009年1月29日(木)18:30〜21:00(18:00開場)
場所:文京区立・アカデミー文京 学習室 (文京シビックセンター地下1階)
(地下鉄「春日」駅すぐ横、「後楽園」駅からも徒歩1分)
資料代:1,000円
参加を希望される方は、事前にその旨をお知らせいただけると助かります。
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市民科学講座
三月に行われた連続講座・シンポジウム
「科学技術は誰のために?」
ビデオ配信
パネリストからメッセージ

"共同購入と暮らしの変え方"尾澤和美 ●インタビューの全文 (HTML版)

"持続可能な交通"上岡直見
●インタビューの全文 (HTML版)
"日本の医療は福袋医療?"隈本邦彦 ●インタビューの全文 (HTML版)
"日本の食問題"郡司和夫
●インタビューの全文 (HTML版)
"企業の環境対策―消費者はどう見る?"辰巳菊子
●インタビューの全文 (HTML版)
"なぜ日本のマンションは「30年しかもたないウサギ小屋」なのか ?"平松朝彦
●インタビューの全文 (HTML版)
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