市民科学・リビングサイエンス|市民科学研究室
月刊「市民科学」バックナンバー
記事・論文: 【巻頭言】消費者ニーズは「食の安全」に繋がるか?山寺久美子(市民科学研究室・理事) リビング・サイエンス カフェ報告 第3回 (ファシリテーター:古田ゆかり (フリーランス・ライター、リビングサイエンス・ラボ)) 【書評】大石又七著『これだけは伝えておきたいービキニ事件の表と裏』山口直樹(北京大学科学と社会研究センター) 【翻訳】バイオ燃料ブームを批判する((著者)Henk Hobbelink (翻訳)杉野実+上田昌文) 東京都の温暖化対策/エネルギー政策に注目を(上田昌文(市民科学研究室))
記事・論文:
【巻頭言】死に至る科学(吉澤剛 (市民科学研究室理事)) リビングサイエンスカフェ vol.02 「ふたつの自然にむけて〜リビングワールドの仕事から」 【書評】『食料の世界地図』(塩出浩和(城西国際大学・中国近代史)) 「子どもと携帯電話」の気がかりな話(上田昌文(市民科学研究室)) 中古民家主義への誘い(眞鍋じゅんこ(フリーライター)) 【書評】『封印されたヒロシマ・ナガサキ 米核実験と民間防衛計画』(瀬川嘉之(市民科学研究室 低線量被曝研究会)) 【書評】『科学力のためにできること 科学教育の危機を救ったレオン・レーダーマン』(西尾信一(埼玉県本庄高等学校))
記事・論文: 【巻頭言】自信を持てない国、日本(上田昌文) 危機管理の重要性と一市民としてのかかわり(矢作 征三) 生活者のための科学技術情報提供サイトの現状と課題(上田 昌文) 家庭用エネルギー消費製品調査報告書(桑垣 豊) 市民科学研究室会員の有志が綴る私のおすすめ 2007年の3つの作品
記事・論文: 【巻頭言】携帯電話、不透明な販売モデル(上村光弘(市民科学研究室理事)) ナノテクノロジーの何を問うべきか〜特集号に寄せて(上田昌文) ナノテクノロジーにおけるリスク評価の現状(白石 靖) 【翻訳】カーボンナノチューブに関する環境面・健康面の基礎的知見のレビュー(翻訳 杉野実+上田昌文)アスゲイール・ヘラント、ペーター・ウィック、アンドレアス・ケーラー、クラウディア・ソム(スイス連邦材料試験研究所)、カスパー・シュミット(ローザンヌ、職業保健科学研究所)(『環境健康展望』2007年8月) Nanotechnologies and Upstream Public Engagement(江間有沙) ナノテク未来地図の作成作業から(後編)(吉澤剛)
記事・論文: 【巻頭言】失われつつある生活の中の「時間と空間の文化」をどうとらえるか 遊びの科学/お茶の科学 隈本邦彦さんインタビュー「日本の医療は福袋医療?」 ケータイ「統一ルール」に関するやりとりから社会を考える(川合徹) 翻訳 極端においこまれる:気候変動の健康への影響 報告 子ども料理科学教室「ダシの秘密を探る」(黒田阿佐子) 連載 ヒロシマ・ナガサキとヒトゲノム計画 第2回(笹本征男)
2007年3月発行の 「市民科学」第3号
以前の「月刊市民科学」(1-15号)
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2006年12月から発行の 「市民科学」の創刊号 記事・論文: オール電化ってほんとにエコ? 野菜を温めるとどうして甘くなるの? ナノテク化粧品は安全か? こちらはお試し号ですので、紹介された記事・論文を全文ダウンロードできます。なお、2006年以前のすべての主要な記事・論文は無料でご覧いただけます。 リビングサイエンスアーカイブズへ
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